定年後、やることもなく毎日パチンコに通っています。年金も少ないので使えるお金は限られているのですが勝ったり負けたり楽しんでいます。しかし、先日大負けをしていまい、今月の生活が厳しい状況になってしまいました。

気ままな一人暮らしで若いころから自由に生きてきて貯金もなく、次の年金が入って来る日まで生きていけません。しかし、お金を借りるにも年齢制限にひっかかって借り入れができないようなのですが、年金生活者でもお金を借りられるところはないでしょうか?

実はあるんです!年金生活者でも借りられるカードローン

年金生活者でも借り入れできるカードローンがありますよ。信用金庫で年金受給者向けのカードローンサービスを行っていますね。どこも同じような内容だと思いますが、60歳以上69未満の年金受給者が対象で保証人や担保は不要。本人確認ができる書類があれば大丈夫です。

融資額はだいたい10万円から50万円くらいに設定されていて、融資期間は信用金庫によって異なりますが3年から5年といったところですね。金利も14%くらいが相場みたいです。返済額も月々1万円というところが多いです。

受給されている年金の額によって借り入れ額が決定するので借り入れには個人差があります。年金から返済能力がどれくらいあるかということを考慮して審査が行われるものであって年金を担保に借り入れができるわけではありません。

各信用金庫がある地域の方を対象に融資を行っているものなので、お近くの信用金庫でも行っているかご相談に行かれるといいと思います。

【参考ページ】
年金受給者が借りられる闇金ではないカードローン

年金でも入れるカードローンを利用すれば定年後も安心

消費者金融は審査基準が比較的緩く利用し易いと言う利点があります。年齢も、20歳以上であり、安定した収入や返済能力を持っている事でカードローンの利用が可能になっています。しかも、主婦や学生などの人でも、パートやアルバイトを行って収入を得ている場合は、消費者金融のカードローンが利用出来るのです。

因みに、カードローンは審査の時に利用限度額が定められるローンで、利用限度額の範囲の中で繰り返し何度でもお金を借りることが出来るのが特徴です。
急にお金が必要になった時は、専用のカードを利用して、24時間営業のコンビニエンスストアのATMを利用すればいつでも現金を引き出せる便利なローンなのです。

しかしながら、消費者金融の場合は、収入を持たない専業主婦などの場合は総量規制がありますので利用出来ないのです。但し、年金受給者でも利用出来る消費者金融は在ります。専業主婦や年金受給者の人でも利用出来るのは、総量規制が適用されない銀行や信用金庫です。年金でも入れるカードローンは、自ら働いた収入を持たない年金受給者の味方になってくれます。

しかも、銀行や信用金庫のカードローンの金利は低い事からも、月々の返済に含まれる利息も少なくなると言う利点も有ります。年金はでも入れるカードローンを利用する時に注意をしなければならないのは、年齢です。年金受給者は、定年後と言う形になりますので、基本的には60歳以降となります。しかし、65歳までとなっている場合は5年間は利用出来ますが、誕生日を迎えて65歳になる事で年齢制限により利用出来なくなります。

尚、カードローンにはそれぞれの銀行などで定めている年齢の上限が有ります。上限が65歳までのものもあれば、69歳までのものも在ります。69歳までのカードローンは、年齢が70歳になる事で新たな借入が出来なくなりますが、年金を受給している人でも利用出来るカードローンが有りますし、急にお金が必要になった時など安心なのです。

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